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桜塚やっくん:ゲキマジムカツク(DVD付)
最近はちょっとネタ的には飽きてきましたが、
観客を巻き込んでのネタは面白いですよね。
桜塚やっくんは綺麗だし好きですけど・・・

ゲキマジムカツク(DVD付)
ゲキマジムカツク(DVD付)桜塚やっくん Anchang Larry Honda

ユニバーサルJ 2006-07-19
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艶桜~桜塚やっくんヴィジュアルフォトブック お笑いポポロ 2006年 08月号 [雑誌] 小梅日記 a day in the LIVE~SEX MACHINEGUNS LIVE IN USA~ 満月をさがして フルムーン・ファイナル・ライヴ

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のこいのこ大全 |のこいのこ
のこいのこ大全のこいのこ大全
のこいのこ
ビクターエンタテインメント
発売日 2006-06-21



幼い頃の記憶がよみがえりました。 2006-06-25
幼い頃、テレビばかり見ていた私。

パタパタママを聴きたくて購入しました。

1曲目のヤセタンとコロンタンやいろいろなCMソングなど、

タイトルではピンと来なかったのですが、曲を聴いたとたん思いだ
し、

一緒に歌い出してしまいました。



ポンキッキの曲が4曲で物足りなかった気がします。

2枚組だったら最高だったんですけど・・・。

第二段に期待します。




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Street Story |HY
Street StoryStreet Story
HY
(音)東屋慶名建設
発売日 2003-04-16


沖縄県東屋慶名(ひがしやけな=H.Y.)を拠点に活動する男女5人組バンド、HY(エイチワイ)の2ndアルバム。1stアルバム『Departure』が35万枚のヒットを記録、そして、本2ndアルバムはインディーズで初の快挙となる初登場オリコン1位(2003年4月16日付け)をマークした。好きな人と過ごす幸せを歌う温もりあふれるミディアムロック、沖縄の日差しを思わせるポップで明るいキーボードをバックに、つらさや寂しさを吹き飛ばしてくれるアップナンバー、攻撃的なラップとアグレッシヴなギターでハードにキメるミクスチャーロック、輝く未来への希望を込めた感動的なミディアムバラードをはじめ、爽やかなメインヴォーカルのHide、ダイナミックなラップを繰り広げるドラム&ラップのShun、包み込むように高らかな歌声の紅一点ヴォーカル&キーボードのIzuと、3人のヴォーカリストのキャラクターを生かした、バリエーション豊かなサウンドが展開する。(武村貴世子)

どんな気分でも☆ 2006-02-13
バラード系もアップテンポ系も入っていて、オススメです♪

私は『あなた』が歌詞もメロディも大好きです。

女性ボーカルの人の声が、心に染み渡っていくようで安らかな気持ちになれました。

恋をしている人は必見!!な曲です(笑)

『さぁ行こう』は夏の青空を思わせるような爽やかな曲です☆

こちらも清々しい気分になれてお気に入りです。


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DEPARTURE |HY
DEPARTUREDEPARTURE
HY
(音)東屋慶名建設
発売日 2002-04-10


2ndアルバム『Street Story』がインディーズでは初のオリコン総合アルバム・チャート初登場1位という快挙を果たし、2002年リリースのこの1stアルバムも再びセールス更新中(2003年5月1日現在)。沖縄出身バンドでもモンパチの突き抜け具合とはまた違って、たとえばレッチリもDragon Ashも同じように学習しただろうし、いい意味で普通の子たちが団結して何かに挑む親近感が新しい。もちろん、演奏はソリッドだし、ラップとメロディのあるブロックの共存、女性ボーカルの沖縄らしいメロもいい。人気曲「ホワイトビーチ」も収録、ホンっトに良くできたデビュー盤である。(石角友香)

やっぱりバラードかな。。 2006-02-13
私は他の2枚のアルバムを先に聴いていたので、これはちょっと期待と違いました。。

ラップが苦手なので、結構飛ばして聴いてます(苦笑)

でも『ホワイトビーチ』・『Ocean』・『旅立ち』はお気に入りです♪

特に『ホワイトビーチ』は他にあまりない、冬の海がテーマでメロディも歌詞も大好きです。


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Movin’on without you |宇多田ヒカル
Movin’on without youMovin’on without you
宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 1999-02-17




完成度高い1枚! 2004-09-19
 この曲も、前作とはウラハラに、アップテンポなメロディに見事に歌詞を当てはめてます。
 前作はもう少しスローだったので、そのギャップにも驚かされます。
 そして、3曲目はRemixというのも嬉しい所。


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First Love |宇多田ヒカル
First LoveFirst Love
宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 1999-03-10


わずか15歳で、すべての作詞・作曲を手がけたデビュー作である。800万枚という天文学的ビッグ・セールスや、トーク番組における奔放な発言などの要素も加わって、「宇多田ヒカル」は一種の社会現象となった。
ブルース、ソウル、R&Bが「戦略」ではなく完全に血肉化されたメロディ・ライン、日本語の音感を最大限に活かした歌詞、豊かな感情表現を生まれながらにして会得している声…。その圧倒的なオリジナリティーと恐ろしいほどの完成度が、日本の音楽シーンに与えた影響は凄まじく大きい。(森 朋之)

八年経って 2006-06-21
日本語の4枚目が出た今、改めて考える。当時は特定のジャンルの音楽と思われた。が、例えば11は明らかに尾崎豊からの影響。後の尾崎トリビュートの参加の布石に。現在のジャンルレスの萌芽も見られた。十代半ばの等身大の姿を見るべきで、妙に老けて見える所が思春期の少女らしくて微笑ましい。最近の才能ある十代の加藤ミリヤを見ていると余計そう思う。心と体のバランスがチグハグで何とも言えない不安を抱えている。もう一つの特徴は都市生活者の空気感が漂う所。2枚目以降には自然描写も出てくるが、あくまで都会育ちの視点。良し悪しでなく世界観を楽しもう。


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TRUNK |HY
TRUNKTRUNK
HY
(音)東屋慶名建設
発売日 2004-07-14




すごい良い☆ 2006-04-22
発売のした頃は毎日何度聴いても飽きなくてひたすら聴いてました。聴いてて素直に良い曲だと思う曲が多くて、男性ボーカルの人の声も良くて最高のアルバムだと思います!今度ライブに行くことになったので、新しいアルバム含めてまたリピート決定です。


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Confidence (通常盤) |HY
Confidence (通常盤)Confidence (通常盤)
HY
(音)東屋慶名建設
発売日 2006-04-12




いいですよ。 2006-05-14
3曲目のcanvasを聴いて、もう満足してしまいました。
この一曲だけでも十分聴く価値があるのではないでしょうか。
「なんでシングルにしなかったんだろ?」と思わず考えてしまうくらい
いい曲でした(シングルにしてもきっと売れるだろうってことで)。
聴いててきもちいーー曲がいっぱい、春に出たけど、これから暑くなる
季節にも、ドライブしながらガンガン聴けそうな一枚です。


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Departure |HY
DepartureDeparture
HY
(音)東屋慶名建設
発売日 2006-03-16





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2004 A.I. |AI
2004 A.I.2004 A.I.
AI
ユニバーサル・シグマ
発売日 2004-06-16


「こんな世の中だって/やれる 何だって」と聴く者を鼓する「E.O.」、とろけるように甘いメロディとソウルフル&スムースなバック・トラックがひとつになったラブソング「After The Rain」、ディープでしなやかなビートとキラキラとしたサウンド・エフェクトをフィーチャーしたディスコ・チューン「100%」。最初の3曲をプレイするだけで、とんでもない広がりを持つ音楽性に驚かされる。おそらく本人は「ピンとくるもの、いい感じの曲をやってるだけ」とかなんとか言うんだろうけど、2004年の音をきっちりとセレクトするセンスはさすがだ。(森 朋之)

更に進化を続ける逸材 2004-07-15
進化を続けるAIのニューアルバム。タイトル通り2004年を存分に感じられるシングル曲(2)でアルバムは幕を開ける。スリリングな展開とパワフルなAIのボーカルとが最高な形で結びついたHipな曲。かっちょいい。オーソドックスなバラード(3)でもAIのボーカルは冴え渡る。ベタなメロディーなのに聞くものを飽きさせないのはボーカルの力があるからこそ。サンプリングが茶目っ気たっぷりなGroovyナンバー(4)も楽しいし、音数の少ない曲の中で自由自在に曲を操るようなAIのボーカルが堪能できる(6)も気持ちいい。シングルのカップリングで既にリリース済の(7)も、ビートがタイトでそれでいながらサビでの爆発的な展開が痺れる。こりゃかっちょいいです。ポップなメロディー展開が逆にアルバムにアクセントを与える(8)もなかなかの仕上がりだし、美しい(11)(14)もAIの新たな一面を見せることに成功している。ラジオで話題のAFRAとTUCKERをフューチャリングした(12)も、70年代の雰囲気をプンプンさせたファンキーな一曲で面白いし、アルバムがバラエティに富んでいて楽しい。方向性としては、USのR&B至上主義というよりは、Japanese R&Bの道を模索しているような感じ。でもヘタにかぶれてる人よりもよっぽど潔い。このボーカル力もほんとに逸材といっていいほどのレベルだし、今後の更なる進化に更に期待。


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